株式会社SA|共有不動産の解決実績No.1

お知らせ

2021年の宅建登録講習(5問免除)|募集終了

投稿日:2021年6月21日 更新日:

株式会社SAサービスが、2021年の宅建登録講習(5問免除)の募集終了をお知らせした記録です。

登録講習の受付終了(2021年)

2021年分の登録講習の申込受付は終了しました。次年度の募集は、公式サイトで案内する旨をお知らせしました。

現在の講習情報

株式会社SAサービスで最新の講習案内を確認する

-お知らせ

執筆者:

株式会社SA

【重要】SAを語る不動産業者に注意してください

投稿日:2021年6月4日 更新日:

記事の要点

SA社員を装う訪問営業について、2021年6月に注意を呼びかけました。埼玉県を中心に発生した事案です。警察からの確認連絡を受け、当社とは無関係であることを確認しています。不審な訪問を受けた際は、警察または当社へご相談ください。

  • 2021年6月当時、埼玉県を中心にSA社員になりすまして自宅を訪問する不審な営業事案が発生
  • 警察からの確認連絡を受け、訪問している人物が株式会社SAの人間ではないことを確認済み
  • 会社名や所属が曖昧な訪問を受けた際はその場で判断せず、最寄りの警察または株式会社SAのお問い合わせ窓口へ相談

SAに関するお知らせ

SA社員へのなりすましについて、掲載当時の注意喚起を掲載します。当社とは関係のない訪問営業に関するお知らせです。

最近、SA社員になりすまし、「SAの者ですが」などと自宅に訪問し、お住まいの方にご迷惑をおかけしている事案が発生しています。

特に埼玉で発生しており、警察からも当社に確認の連絡があり、当社の人間でないことは確認ができております。

不審に思った場合は、最寄りの警察や当社までご相談をお願いします。

不審な営業を受けた場合の確認事項

連絡を受けた際に会社名や所属がはっきりしない場合は、相手の説明だけで当社からの連絡と判断せず、会社名、担当者名、用件を確認してください。お手元に名刺や案内書面がある場合は、記載内容を確認する手がかりになります。

その場で内容を判断できないときは、急いで回答する前に、ご自身が確認できる連絡先を使って問い合わせることが大切です。株式会社SAについて確認したい場合は、当社の公式サイトに掲載している情報をご参照ください。

問い合わせ前に整理しておくこと

連絡があった日時、名乗った会社名や氏名、伝えられた用件など、覚えている範囲で整理してください。メールや案内書面などが残っている場合は、その内容を確認できる状態にしておくと、相談の経緯を伝えやすくなります。分からない事項まで無理に埋める必要はありません。

SAの公式情報と問い合わせ先

当社の所在地や会社概要は
株式会社SAの企業情報
、当社への確認・相談は
お問い合わせ窓口
をご利用ください。電話などで伝えられた案内と公式情報が異なる場合は、その違いもあわせてお知らせください。

この記事は、掲載当時の注意喚起と相談先を案内するものです。新たな被害や特定の事業者についての情報を追加しているものではありません。投資被害に遭われた方や不審に感じた方は、元のお知らせのとおり、最寄りの警察または当社へご相談ください。

SAに関する現在のお問い合わせ先

本記事の掲載内容や現在の対応について確認したい場合は、株式会社SAの公式窓口へお問い合わせください。

現在の本社:東京都千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町本社ビル17F

お電話:03-6823-2420

お問い合わせフォーム

企業情報を確認する

-株式会社SA

執筆者:

関連記事

no image

【開催終了】「違法増築疑いの空ビルが、権利整理で高値売却できた理由」【メディア向けセミナー】

空ビル:記事の要点 狭小地・測量未了・屋上未登記・違法増築の疑いという複数の課題を抱えていた空ビルの再生事例です。株式会社SAが一級建築士の調査で違法増築を確認して是正計画を策定し、さらに土地家屋調査 …

no image

建物全体に亀裂の入った収益ビルの問題解決

収益ビル:記事の要点 神奈川県横浜市中区に所在する、建物全体に亀裂があり、さらに1階店舗部分に原因不明の水が溜まる問題を抱えていた収益ビルの解決事例です。前所有者や建築業者の調査でも原因が分からず難航 …

no image

【メディア限定】親族間の確執で放置される「高低差・危険空き家」問題の解決策とは?個別質問会を開催|株式会社SA

危険空き家:記事の要点 兄弟間の関係悪化により長年放置されていた、建築基準法上の道路に接しない再建築不可かつ高低差のある傾斜地空き家の再生事例です。売却合意後に株式会社SAが双方から買い取り、傾斜地施 …

no image

【お知らせ】複数人で不動産を共有している「いわゆる共有持分」に知見がある弁護士及び司法書士との提携

記事の要点 共有持分や底地の相談増加を受け、士業との提携強化を呼びかけました。2022年10月当時の記録です。対象は、複雑な不動産に知見のある弁護士・司法書士です。現在の連携・相談は公式窓口へお問い合 …

no image

【開催終了】「親族トラブルで測量できなかった土地が、高値で売れた理由」【メディア向けセミナー】

測量:記事の要点 境界不明、親族間の関係悪化、所有者の認知症リスクが重なり、測量ができなければ分筆できず価値が大きく下がる状況だった土地の再生事例です。株式会社SAが隣地の親族と丁寧な交渉を重ねて測量 …

キーワード

カテゴリ

株式会社SA